獣医ドリトル、ドラマ化。
ずっと読み続けている『獣医ドリトル』が
TBSでドラマ化とのこと。
原作クラッシャーである(と個人的に思う)
テレビ朝日でないだけいいかも知れんが
どう考えても次のドラマまでの
ただのツナギ扱いだった
『ゴッドハンド輝』のことがあるので
かなり不安でもある。
とはいえ、『JIN−仁−』という好例もある
日曜夜9時の日曜劇場なので
期待もあるにはある。
情報は、こちら。
ずっと読み続けている『獣医ドリトル』が
TBSでドラマ化とのこと。
原作クラッシャーである(と個人的に思う)
テレビ朝日でないだけいいかも知れんが
どう考えても次のドラマまでの
ただのツナギ扱いだった
『ゴッドハンド輝』のことがあるので
かなり不安でもある。
とはいえ、『JIN−仁−』という好例もある
日曜夜9時の日曜劇場なので
期待もあるにはある。
情報は、こちら。

ある日、日野家にやって来た『弟』。
それはなんと、犬だった?
という、いわゆるコメディ。
ネット上では『ジャンプらしくない』との
声もあるようだが、
個人的には今ジャンプの中でも一番好きな作品。
ただのギャグマンガではなく、
(ほぼ)毎回何だかあったかい気持ちになれる
ハートフルコメディである。
試し読みも出来るので
こちらからどうぞ。
おかんが店のお客さんに
『マンガ日本史』の創刊号をもらった。
なんでも、姪っ子に買ってやろうかどうか
考えてるとか話してたらくれたらしい。
それは「くれ」と言ってるようなもんだと
思えるような気もしたりして。
朝日新聞朝刊に毎週日曜日連載されている、
安野モヨコ女史現在唯一の連載マンガ。
豆粒町に住んでいるオチビサンと
その周りにいる生き物や人たちの
何気ない日常などを描いている作品。
郷愁漂わせる色使いがたまらない。
日本の四季を感じさせる絵とお話。
ほのぼのしみじみがお好きな方には
ぜひ読んでみてもらいたい。
ビッグコミックオリジナルにて
連載が始まった当初から
ずっと読んできた作品。
本誌で全部読んでいるとはいえ、
気に入ってるので
単行本も購入。
もちろん、豪華版。
少しずつ、でも確実に
謎がほぐれていく。
なんかもう、5年も続いてるらしい。
隔週連載ではないので
当然といえば当然かもしれないが。
残すところ、あと1冊。
結末はどうなるのか楽しみ。

マサッキーは、現在マンガ雑誌を
3誌読んでいる。
ビッグコミックオリジナル、ビッグコミック、
そして少年ジャンプである。
今回は少年ジャンプから一つ紹介。
それが『サムライうさぎ』である。
時は江戸時代。
士農工商の身分制度の頂点という位置とは裏腹に、
多くの侍は縦社会の圧迫や体面にとらわれて
厳しい生活を送っていた。
立派なサムライを目指す宇田川伍助は、
理不尽な理由から父と兄を次々に失い、
家を継ぎ上司の機嫌を気にしながら働いていた。
だが先輩の紹介で志乃と結婚し、
出世して妻を楽にさせてやるため剣術道場で腕を磨いたりと、
大変ながらもそれなりの日々を過ごす。
しかし、身に着けた剣術が身分の差のために
他人の昇進の踏み台にされる現実を知り絶望する。
悔しさに思い悩む日々の中、
志乃の見せた自由奔放な姿や言動から、
窮屈な侍の世界に見切りをつける。
志乃のため、自分のために、
くだらない体面・見栄からの自由を目指し、
「うさぎ」になって天下一の剣術道場を開くことを決意する。
(以上ウィキペディアより)
で、何がお勧めなのかというと…